YouTuber(ユーチューバー)のプロフィール

峰竜太(ボートレースch)の年齢や出身大学など経歴wikiプロフィール!年収・年俸や自宅と家族画像も

競艇選手(ボートレーサー)YouTuberとして知名度の高い峰竜太(読み方:みね りゅうた)さん。

 

その肩書きはYouTuberだけでなく、競艇選手(ボートレーサー)のプロ選手としてもご活躍されています。

 

今回この記事では、

  • 峰竜太(ボートレースch)の年齢や出身大学など経歴wikiプロフィール
  • 気になる年収や年俸は?
  • 自宅や実家は?
  • 家族や画像は?
  • 師匠や弟子は?

についてリサーチしてまとめましたので、経歴からプロフィール、プライベートなことまで深掘りして見ていきましょう!

峰竜太(ボートレースch)の年齢や出身大学など経歴wikiプロフィール

まずは峰竜太さんの簡単なプロフィールです。

名前 : 峰 竜太 (読み方:みね りゅうた)
生年月日 : 1985年3月30日(35歳)
出身地 : 佐賀県唐津市
身長 : 171センチ
体重 : 51~53㎏(時期によって変動があるよう?)
血液型 : B型

最終学歴 : 佐賀県立唐津西高等学校卒業
職業 : YouTuber・競艇選手(ボートレーサー)
趣味 : ショッピング・麻雀
特技 : スノーボード・サーフィン
好きな食べ物 : 野菜全般

 

峰竜太さんは、自身のボートレースの紹介動画を配信するYouTuberとして知名度を上げられてきました。

 

2020年5月現在のYouTubeチャンネル登録者数は3.3万人とその数をぐんぐん伸ばしています。

 

チャンネル開設は2020年でしたので、その伸び幅で人気を推し量ることができますね。

 

1番人気の動画は「【イン逃げ成功】峰竜太はこうやって逃げ切ってます!」という動画で、これまでに19万回再生されています。

 

峰竜太さんの動画は、自身のボートレースに関するレース走法技術やボート整備方法などの動画が特に人気を集めています。

 

プロのレーサーなので、ターン方法やプロペラ調整に、峰選手の得意技であるイン逃げ方法までも動画で詳しく解説されています。

競艇ファンから峰選手自身の女性不安まで、幅広い人に人気のあるYouTuberです。

 

そんな峰竜太さんはYouTubeでの活躍だけでなく、競艇選手(ボートレーサー)が本職で、他にもサーフィンやスノボに麻雀など多彩な特技をお持ちです。

 

その気になる経歴をまとめてみました。

 

1997年 唐津市立鬼塚中学校入学。

 

2001年 佐賀県立唐津西高等学校入学。

→高校時代はヨット部に所属し、国体出場も経験。

 

2003年 高校卒業。

→中学の同級生(今は引退したが後に師匠となる松尾孝明選手の息子さん)に勧められて、競艇選手へ道を選ぶ。

 

2003年 ボートレーサー養成所 (旧やまと競艇学校)入所。

→共同通信社杯・第25回新鋭王座決定戦優勝。

→「計測」という科目で答えを書くのを忘れてしまい、教官の「やめ」の後に慌てて答えを書いたが不正とみなされ試験失格となり、退所騒動となった。

→最終的には教官から厳しい指導を受けた後に退所を免れ、これをきっかけに峰選手は教官に感謝し、成績が急上昇した。

→成所では極めて優秀な成績で、同期である山田哲也選手、岡村仁選手、山口裕太選手と共に「95期四天王」と呼ばれるほどだった。

 

2004年 11月10日に競艇選手(ボートレーサー)デビュー。

→地元の唐津競艇場1Rで、得意の「まくり」で順位は2着だった。

 

2004年 12月30日の福岡競艇場1Rにて初の1着となり、水神祭を飾った。

 

2005年 11月に、唐津競艇場の一般戦で初優勝。

→デビューから約1年での初優勝は、全選手の中でもかなり早いタイミングでの優勝となり、注目を集める存在になる。

 

2005年 12月に「九州スポーツ杯争奪唐津くんち特選」で初優勝。

 

2006年 最優秀新人選手として表彰される。

→甘いマスクと確かな実力に、タレントの峰竜太さんと同姓同名ということもあり、「佐賀の若手の峰竜太選手」の名前が、一躍全国に知られるようになる。

 

2007年 1月に、「全日本王者決定戦 唐津開設53周年記念」でG1初出走。

→同1月に、平成18年度最優秀新人選手として表彰される。

 

2007年 5月に、住之江競艇場で行われた「第34回笹川賞」でSG(スペシャルグレードの略で1600人いるレーサーの中で52人しか参加を許されない究極のレースのこと)初出走。

→これまで、メンタル面で弱く大一番で勝てないことがあり涙もろかったことから「泣き虫王子」と称されていた。

→この後、SG初優勝はなかなか果たすことができず、この頃から、自身の特徴の1つである「サイドを掛けないターン」の研究を始めるが、3年くらいできなかった。

→それでも諦めずにやっていったところ、このターンのおかげで自信がついたことでメンタル面を克服し、その後の連続優勝を記録していくことになる。

 

2008年 1月に、「GⅠ新鋭王座決定戦」で実力的には主役級であったにも関わらず、抽選で引き当てたモーターが言うことを聞いてくれずに予選敗退。

→レース後、ピットに帰還した際に人目をはばからず号泣。

 

2009年 1月に、芦屋競艇場で行われた「第55回 九州地区選手権」でG1初優勝。

 

2009年 1月に、「GⅠ新鋭王座決定戦」準優勝戦で4着。

→優勝戦進出を逃し、一人涙する。

 

2009年 3月に、整備規定違反(峰さんが西和則選手のプロペラ調整に直接手を貸したことが「プロペラ修正整備作業協力」の規定に抵触した)を犯し、1年間SGと全国発売のGIに出場できなくなり、出場が決まっていた総理大臣杯(現ボートレースクラシック)や、翌年の新鋭王座決定戦に出場できなくなった。

 

2011年 5月に、尼崎競艇場で行われた「第38回笹川賞」でSG初優出(節の最終日に開催される優勝戦に出場すること)。

→順位は5着。

 

2012年 結婚。

→友人の紹介で知り合った同郷で保育士の明華子(あかね)さん22歳と。

→1億円の豪邸も建築。

 

2012年 10月に、「第40回高松宮記念特別競走」優勝。

2013年 1月に、「浜名湖50周年記念競走」優勝。

2014年 4月に、「男女バトル児島MB(モーターボート)大賞競走」優勝。

 

2015年 8月に、「ボートレース蒲郡」でのボートレースメモリアル(旧:モーターボート記念競走)で2着。

→優勝戦1号艇からのSG初優勝が期待されたが、惜しくも2着に終わる。

→敗れはしたものの、この時の2号艇の篠崎元志選手とのデッドヒートは名勝負と言うに等しいレースだった。

→同年6月に、「ボートレース宮島グランドチャンピオン(旧グランドチャンピオン決定戦競走)」でも優勝戦で2着になるなど、2015年は最多勝利、最高勝率の年間タイトル2冠を達成。

→282レースに出走し、136回1着をゲット、着順点(順位、レースのグレードに応じて2~13点を配点)の累計を出走数で割った勝率は8.59となり、いずれも日本モーターボート選手会所属選手約1600人のトップ。

 

2015年 9月のGⅠヤングダービー優勝戦でフライング。

→2016年7月末までSGと一般戦しか走れなくなった。

 

2016年 7月のオーシャンカップ(旧オーシャンカップ競走)の準優勝戦でフライング。

2016年 9月に、「芦屋64周年記念競走」優勝。

 

2017年 6月に、「下関64周年記念競走」優勝。

2017年 7月に、「ボートレース唐津一般戦サマーモーニングバトル~ほぼ女子戦~」の2日目第12レースに勝利して通算1,000勝達成。

 

2017年 7月に、丸亀競艇場で行われた、海の日記念「第22回オーシャンカップ」でSG初優勝。

→決まり手のインから逃げ切り、11回目の優出にして悲願の優勝。

→初優勝までの道のりもきつかったこともあり、過去の色々なことを思い出して涙してしまったと後に語られたが、ゴールする前からヘルメットの奥ですでに泣いていた。

→「ボートレース オールスター」ファン投票第1位獲得。

→第64回「全日本選手権競走」で優出し、4着入り。

→第32回「賞金王決定戦競走」でも、決定戦初優出を果たして3着の成績。

 

2017年 12月に、「芦屋65周年記念競走」優勝。

2018年 6月に「下関64周年記念競走」優勝。

2018年 9月に「多摩川64周年記念競走」優勝。

 

2018年 12月23日、住之江競艇場で開催された「第33回賞金王決定戦」でSG優勝。

→1号艇で決定戦進出し、決まりてはイン逃げ、自身2度目のSG優勝。

→この優勝で、2018年の獲得賞金が2億円を突破し、自身初の賞金王が確定。

 

2019年 1月に、「芦屋66周年記念競走」優勝。

2019年 10月に、「若松67周年記念競走」優勝。

 

2020年 4月に、「唐津競艇 日本財団会長杯GW特選 優勝戦」優勝。

→地元で悲願の完全優勝。

 

2020年 5月に、「芦屋全日本王座決定戦 優勝戦」優勝。

→4連覇達成。

 

以上、峰竜太さんの経歴をざっとまとめてみました。

 

学生時代の、後の師匠となる松尾孝明選手の息子さんとの運命的な出会いにまず驚きますが、その後の目覚ましい活躍の裏にも、数え切れないほどの苦難や努力もあったようで、それらを乗り越えた先の、輝かしい成績と経歴に感動しますね。

 

峰竜太さんの現在のYouTubeのチャンネル登録者数は3.3万人、Instagramのフォロワーは2万人と、とても人気です。

 

その人気の訳は、甘いマスクによる魅力だけでなく、並々ならぬ陰の努力から繰り出される、峰選手にしか成し得ない卓越した技術と強さにあると言えるでしょう。

 

【YouTube公式チャンネル】

https://www.youtube.com/channel/UC9OK9JdXE165PI_Y0tIdzag/featured

【Instagram公式アカウント】

https://www.instagram.com/ryuta.4320/?hl=ja

峰竜太(ボートレースch)の気になる年収や年俸は?

人気YouTuberや競艇選手(ボートレーサー)など、様々な活動をされている峰選手、人気は右肩上がりで、現在も現役で活躍中です。

そうなると、気になるのは年収ですね。

 

私の予想だと、月収1000万円は最低でも越えていると思います。

 

その根拠は、YOUTUBEの再生数や登録者数から算出される収入と、さらに競艇選手(ボートレーサー)としても成功されているからです。

 

最近はYouTubeだけでも充分に稼げる職業ですから、全てを合計した年収が気になります。

YouTubeでの収入はチャンネル登録者数や、開設期間、動画本数などから人によって報酬が変わると言われています。

単純な計算だけで、峰選手のYouTubeからの収入を推察することはできませんが、データを元に自動で報酬金額を計算するサイト(チューバータウンhttp://tuber-town.com/)では、現在、まだ峰選手のYou Tubeチャンネルは登録されていませんでした。

 

チャンネル運用期間:0年4ヶ月

1動画あたりの再生回数:?万?回

チャンネル登録者数:3万3500人

 

平均年収:?万?円

 

競艇選手(ボートレーサー)の平均年収は、基本的に獲得賞金と様々な手当で1000万を超えると言われています。

 

また、競艇選手(ボートレーサー)は成績によってクラスが分かれていて、そのクラスにより出場できるレースが変わり、上位のレースになるほど賞金も大きくなり、上位ランクの選手は年収1億円を超える人もいます。

 

峰竜太選手は、2018年度の獲得賞金が2億、2019年度の獲得賞金が1億1,800万円だったということで、どれだけすごい選手かがわかりますね!

 

これからは、もっとチャンネル登録者数が増えることが予測され、峰選手ご本人もYouTuberとしての活動を積極的に行っていくでしょうから、この収入はぐんぐん伸びていくでしょう。

 

ただ、SGグランプリで獲得した賞金1億円の内、「4割」は税金になったなんてエピソードも披露していらっしゃったので、実際に手元に残るお金は半分ほどになってしまっているかもしれませんね。




峰竜太(ボートレースch)の自宅や実家は?

さて、輝かしい経歴をお持ちの峰竜太選手ですが、1億円で建築された自宅やご実家について気になるところです。

 

ご実家については、詳細はわかりませんでしたが、1億円で建築されたご自宅のお庭のお写真が、Instagramにありましたのでご紹介しますね。

 

峰竜太選手のご自宅は、グランプリ(賞金王決定戦)の優勝賞金と同じで1億円の豪邸だそうです。

 

佐賀県と福岡県の県境にあり、リゾート感を意識した素敵な建物となっており、白亜の豪邸と呼ばれているんだそうですよ!

 

 

 

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峰選手は、年末のビッグイベントである「SGグランプリ」の優勝賞金と同じ金額にすることによって、あえてそこを意識し、レースへのモチベーションに変えていたのだそうですよ。

 

そして、実際にSGグランプリ2018で見事に有言実行されました!

 

峰選手ご自身はご自宅について、「正直住み心地はあまり良くないが、人が集まる家にしたかった。」と話されています。

 

麻雀部屋やBBQができるスペースの庭に、更には後輩たちが気軽に来ていろんな話ができる空間を優先して建てられているとのことです。

 

後輩たちが気軽に来ていろいろな話ができる場所を作って あげたいなという気持ちがあり、ボート場ではなかなか話せないことも、ここなら話せればいいなと思ったそうです。

 

さらに、頑張ればこういう家が建てられるぐらい稼げるんだというモチベーションにしてくれたらいいなとも思ったとのことです。

 

麻雀部屋は、室内を防音設備にしたり、照明をつけたりいろいろすると、それだけでも費用が100万もかかるようです!

 

ということで、さすが賞金2億円獲得選手ですから、本当に凄い豪邸だということがわかりました。




峰竜太(ボートレースch)の家族や画像は?

さて、こんな豪邸に住むご家族は幸せそのものですよね!

 

峰選手のご家族は、どんな方なのか気になりますね。

画像があるかも調べてみました。

 

峰選手は、2012年の3月に、当時22歳で峰選手と同郷の唐津市で保育士をされていた奥様の明華子(あかね)さんと友人の紹介で知り合い、約1年半の交際期間を経てご結婚され、現在ご一緒に暮らしていらっしゃいます。

 

峰選手と奥様が一緒に写っている写真が、Instagramにありました。

 

美男美女のご夫婦でした!

 

2012年の丸亀オーシャンカップでSG初優勝されたときに、そのことをご家族に報告されましたか?という記者の質問に、峰選手はその時のことを次のように答えられています。

 

「報告というより、嫁がレース場に乗りこんで来ていたんですよ、ウイニングランをしている時に手を振っていたのもわかりました。水神祭をしてピットに上がってきた瞬間に、嫁が抱きついて来たんですけど、あれは感動しましたね。やっぱり、家族の支えがあったのだと思いました。」

 

さらに、「実は昨年(2012年)の賞金王が終わってすぐ大阪でプロポーズをしたんです。優勝してするつもりだったんですけど」と話されていました。

本当は、賞金王で優勝してプロポーズする予定だったのですが、その時なんと優勝を逃してしまったので、その後に大阪に戻ってプロポーズとなったとのことでした。

 

奥様とは、You Tubeでもご一緒にゲームをされたりと、とても楽しそうな様子が配信されていました。

 

またお二人の間には、2020年5月現在、3人の娘さんがいらっしゃいました。

 

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久しぶりのフライング休みはこの子たちのために🥰 いつもサーフィン🏄‍♂️ばっかしてそうだけど、毎日3姉妹を遊びに連れてってマス🥴 長い休みはなかなか無いんでこの休みを子供達に尽くせれば最高☆ とりあえず行きたい、やりたいった言った事を大人の理由をつけずに叶えてあげる!それが今回の目標😏 各地からのたくさんのイベント、トークショーの依頼、めっちゃ断りまくってごめんなさい🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️ ボートレーサーである前にこの子たちのパパなんで🙋‍♂️ まぁ僕の仕事はしゃべることではなくてレースすることなんで! レースで楽しませますよ🤩 休み明けのグランプリ、また皆さんとともに感動を! aloha. #hinano#rinon#aina #3姉妹#3150#唐津くんちもひいてます #酒呑童子と源頼光の兜 #11番山 #ちなみにキレイな写真はプロの技 #田舎の子供は田舎が似合う #何も無い地元 #それでいいのだ

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ネット上では3つ子?という噂も見かけましたが、2015年の時点でお子様が1人いらっしゃるという情報がありましたので、3つ子ではないようです。

 

峰選手は結婚報告の際に、「子供ができたら選手にしたい」「ボートレーサーは良い仕事だし楽しいし」と話されていましたので、娘さんのうちの誰かが、将来女性競艇選手(ボートレーサー)になる日が来る可能性が考えられ、今から楽しみですね!

 

ということで、峰選手は5人家族でとてもお幸せそうなご様子がわかりました。

峰竜太(ボートレースch)の師匠や弟子は?

さて、これだけ有能な峰竜太選手なので、師匠はどんな方で、お弟子さんはいるのかどうかについても気になりますね。

 

先程もご紹介しましたとおり、峰選手が競艇選手(ボートレーサー)になるきっかけとなったのは、師匠となる松尾孝明(登録番号2792、現在は引退)さんの息子さんとの運命的な出会いがありました。

 

師匠の松尾孝明さんは、このように峰選手のことを語っておられたようですね。

 

また、峰選手にはすでにお弟子さんが、同じく佐賀支部所属の山田康二選手とその同期の上野真之介選手、元アマチュア野球選手の安河内将選手がいらっしゃることがわかりました。

 

峰選手は、後輩への指導にも熱心だということで、今はお弟子さんや後輩だけでも7,8人を指導しているようです。

https://twitter.com/BB36435192/status/1256746247047659521

 

このように、すでに若手ホープが育っているようです!

 

お弟子さんや後輩たちに指導で重きを置いているのは、気持ちの強さとか向上心を持つことだということで、プロペラとか技術面はアドバイスにすぎないということも話されていました。

 

今後、峰選手のような素晴らしい選手がどんどん生まれて来ることになるでしょう。

とても楽しみですね!




まとめ

今回は、ボートレースに関する配信が人気のYouTuber峰竜太(みね りゅうた)さんについてまとめました。

YouTuberとしての活動だけでなく、プロの競艇選手(ボートレーサー)としても順調です。

2020年5月には、「芦屋全日本王座決定戦 優勝戦」優勝で4連覇達成という輝かしい経歴をお持ちですが、その裏では多くの苦難を乗り越え、決して諦めない気持ちや向上心に探究心、さらにたゆまぬ努力がありました。

今後もYouTubeのチャンネルでボートレースに関することだけでなく、様々なチャレンジに励まれるとのことで、より一層の活躍が期待されますね!

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